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情報更新日:2006年8月17日

国際規格に合格・・・アジアで最大 ISO9002の認証を取得したアジアで最初のレーシックセンターです。

TRSCインターナショナルレーシックセンターは、レーシック手術による屈折異常(近視、先天性遠視、乱視)の治療を専門とする眼科研究民間医療機関です。
レーシックは、現時点で最も安全で、正確で、最先端である屈折異常の矯正方法です。

TRSCはタイにおける屈折矯正手術の水準を国際レベルに持っていこうという決意の元、1997年エカテート チャンスー(Ekktet Chansue)医学博士院長とワニダ チャンスー(Wanida Chansue)取締役によって創設されました。

TRSCは最高の技術のみを厳選し、それと同時に知識レベルとスタッフの専門技術や経験の維持と発展に向けての努力をどの段階においても惜しみません。ファーストクラスのパーソナルケアでご奉仕します。

エカテート チャンスー医学博士はタイで、おそらくはアジアで初、1994年にレーシック治療を施した外科医です。
またチャンスー博士は1989年に飛行機のDC-8を眼科医教育のため改装し、世界の盲目救済に挑む無営利団体ORBISインターナショナルに東南アジアで初めて招待された眼科医です。
彼の角膜と屈折矯正手術に対する特別な関心は視力問題で悩んでいる人々に正常視力の奇跡をおこす決心にさせました。

ワニダ チャンスーM.Sc. (病院管理)はPRKを1990年代の初めに経験し、世界初のレーザー視力矯正経験者の一人となりました。彼女はそれ以来ずっと20/20の視力を保っています。
彼女自身の得た奇跡と職業である管理看護婦というバックグランドがひとつになり、患者さんの視力回復のため可能な限りベストの外科医療ケア、そしてそれだけではなく五つ星ホテルにあるようなファーストクラスのサービスを提供する決心させ、そして全タイ初の手術専門視力障害視覚矯正センターを築くことに駆り立てたのです。

私達の広範囲で徹底したヴィションと確固とした方針をもって常に優れたものを眼に提供する努力をするとともに、患者さんが最高に効率のよい治療と満足のいくサービスを私たちの経験、技術、ファーストクラスのサービスを通して受けていただけるよう、そしてレーシックのリーダーとしての地位を保持するよう、がんばっています。

TRSCは権威のある国際標準機構9002認証を受けたアジア初のレーシックセンターで我が親愛なる祖国に偉大な尊厳をもたらしました。
しかしなんといってもそれは、患者さんに納得していただき常に最高水準のサービスが受けていただけるよう総合的かつ国際的水準のサービス提供しようとする私達の日ごろの努力と決心の証なのです。

*医師の写真にカーソルを持っていくと経歴が見れます

TRSC医長
 
エカテート・チャンスー医師
スガンダー医師
エカテート チャンスー医学博士 スカンダー・ スワディブトラ医師
パウィカ・タマノ医師  
パウィカ・タマノ医師
 
サボン・スリウァナブン医師
ピチット・ナリッタパン医師
サボン・スリウァナブン医師
ピチット・ナリッタパン医師

 

 

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TRSC The B-E-S-T in LASIK

Biggest

ラウンジ

TRSCは1,700平方メートルの面積を有する豪華で華美なVIPクラスのアジア最大のレーシックセンターです。

手術費控え室

最新設計による5部屋の手術室、大セミナー室、中セミナー室、個別相談室、快適な駐車場を備えています。

Experience

TRSCには、レーシックに詳しく経験豊富な角膜や屈折異常の外科治療専門の眼科医がおり、タイ国内でのレーシックの手術を開拓する医療グループとなっています。

タイ国内で初めてレーシックによる屈折異常の治療を行い、東南アジアで初めて機上での眼球治療を行なうプロジェクト参加者にも選ばれ、世界中の発展途上国の患者を援助している眼科医であるエカテート・チャンスー医師の指導のもとで運営されています。

私達の眼科医師チームは定期的に国際会議に参加し世界の屈折矯正外科医と情報交換をしています。みなさんは屈折矯正手術技術を極めた最前線に立つ国際的水準の専門的プロフェッショナルのケアであることを確信するでしょう。

経営陣はすぐれた経験をもちレーシックセンター経営に長けています。全ての人員が厳しい訓練を受け患者さんのケアを任される前にきちんと資格試験を得ています。

Service

TRSCではカウンリングと必要な個人ケアを選りすぐりのスタッフが一人ひとりの患者さんにファーストクラスのサービスを提供できるよう努めています。私達は患者さんに最高の満足を得ていただけるよう治療前後の各段階でなされるべきことを丁寧に、絶え間なくサービスしております。

TRSCだけのレーシック・スクリーンプログラムは各患者さんにあったレーシックの選択や分析する特別なプログラムです。

TRSCレーシックラボラトリーシステムとは手術前にこれから治療を受ける方に正しい情報を提供するためのシステムで、マルチメディアを駆使して作られています。これはTRSCだけのもので世界のどこにもひけをとらない完全な情報を備えています。

私たちは患者さんにとても便利な先進コンピュータ予約システムを採用しています。

Technology

TRSCでは技術的に最高に進んだ機器を選択し、最高の効果を提供できるようにしています。

私達は特にテクノラルK?217(サードジェネレーション)エキシマレーザーと世界で最も進んだ最高に正確で適切なレーシックを可能とするエキシマレーザーシステム最新テクノラル-217Z(フォースジェネレーション)を選びました

レーシックではひとつのサイズがすべて方に合うわけではありません、ですから私たちは広範囲のマイクロケラトーム(角膜フラップを作る装置)を取り揃え一人一人全ての方の眼に最適に合うものを選択できるように努めています。さらに手術前後に一つ一つの眼を総合的に検査分析する体制が備わっています。

患者さんの個人的な検診データを私たちのカスタマイズされたコンピュータのオンラインシステムに集録し情報の正確さと完全性を保証します。

レーシック治療パッケージ

屈折異常の基礎知識

眼は最も重要で大切な私たちの体の一部です。見ることを通して私達は70から80%ものことを知覚したり学習したりするのです。ですからきれいに見られる事は私たちが正常な生活を行い楽しむ能力に影響する最も重要な因子なのです。

光が角膜と水晶体により網膜上に焦点を合わせる結果はっきりした視覚が得られます。もし眼のピントあわせの力がレンズに一致しなかったら網膜はきれいな焦点の合った画像を受け取れず屈折障害や非正視と呼ばれる問題を起こすのです。このような症状は下記のように分類されます。

近視および近視眼は角膜のカーブがきつすぎるため眼軸長に比べてピント合わせの力が強くなりすぎたり、もしくは眼軸長が長すぎたりする結果おこります。このような理由で遠方の画像は網膜前にある平面上に焦点を合わせ網膜上ではぼんやりとしたものになります、それで患者さんの多くは遠くの物より近くの物をはっきり見ることが出来るのです。だいたいタイ人の20%が近視です。

遠視(先天的のタイプ)は角膜のカーブがゆるいか眼軸長が短すぎるため、眼軸長に比べピントあわせの力が弱くなりすぎる結果おこります。結果として視覚システムは網膜に光の層が届く前に画像に焦点が絞れずただぼんやりとしたイメージを受け取るだけなのです。遠くの視界ははっきりせず近くにある物もぼんやりとしたイメージになります。

乱視は角膜の凹凸やカーブのせいでどの距離の画像もはっきりと焦点を合わすことの出来ない一般視力機能障害の結果おこります。きれいな球形というよりは卵の表面のような形状をしています。この焦点の問題は多くの場合は近眼や先天性遠視と一緒に起こります。

老眼は40歳以上の人におこり、近くにある物に焦点を合わせるために水晶体の形状を変えるとき使われる筋肉が能力を失うことによっておこる一般的な視力障害です。この症状はよく先天性遠視と間違われることがあります。

屈折異常はディオプターという単位で測ることが出来ます。一般的にタイではハンドレッド単位を参照にしています。例えば近視度数275は-2.75ディオプターに匹敵します。

Premium・・・両眼で66,000バーツ・・・(B&L Technolas K-217Z=第三世代技術設備)

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Optimum・・・両眼で73,000バーツ・・・(ウェーブフロントテクノロジー)

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Ultimate・・・両眼で79,500バーツ・・・(ZEISS 250=世界最新機材)

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(TRSCでは手術前検査費用が別途1,500バーツとHIV検査費用(他の病院で)700バーツが必要です)

近視(近眼)の重度は3グループに分類されます

1.軽度近視・・・-6.0まで
2.中度近視・・・-6.0〜-10.0の間
3.強度近視・・・-10.0以上

屈折異常の矯正方法・・・屈折異常矯正の基本的考えは屈折力を矯正することです。近眼の人には屈折力を弱めるて、遠視の人には強めることが原則です。

1. めがねは一番多く使用され世界的に一番安全な方法だと考えられています。しかし異なる理由から多くの方々が眼鏡は必ずしも視力問題の解決策ではないと気づくでしょう。例えば片目と他方の眼の視覚焦点問題がとても異なる方々には適切ではありませんし、職業によっては向かないものもあります、また、スポーツにも実用的ではありません。 

2. コンタクトレンズも人気のチョイスです。便利ですし比較的安全です。しかし完全にリスクがないとはいえません。コンタクトレンズお使いの方々はきちんとしたコンタクトレンズケアを行っているにもかかわらず一般の方より目の感染を起こしやすいのです。ですからコンタクトレンズを使う計画のある方は何時も眼科医と相談し、きちんと洗浄ガイドラインに沿わなければなりません。レンズや殺菌洗浄剤にアレルギーがあるためコンタクトレンズをまったく使えない人もいます。埃っぽかったり煙たかったり、または水泳など活動環境によってコンタクトレンズの使用が出来ない場合もあります。

上記の何らかの理由で眼鏡やコンタクトレンズが出来ないとかしたくない方への視力問題矯正の方法として屈折矯正手術は発展しました。

3.屈折矯正手術は何十年もの間、「RK」(Radial Keratotomy)というものからエキシマレーザーというレーザーで角膜表面を直接削る「PRK」(Photorefractive Keratectomy)に至るまで絶え間なく発展してきました。そして現在ではエキシマレーザーはマイクロケラトームという器具と共にレーシック「LASIK」 (Laser In-situ Keratomileusis)といわれる手術法で使われています。

レーシック手術後の合併症についてのTRSCの見解

 

レーシック専用問い合せフォーム

 

 

 


TRSCでのLASIK手術の流れ(最短コースの場合)




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